じゅぁきのディープゾーン

NEWSからみた、一般的な生き方をしてる疑問点などを提起したり、逆に考えた結果など。 ちなみに文章になるとかたくなるのは、年齢的なもの?(笑)。

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そろそろ

この頃仕事が忙しく更新する暇が^^;;。
それだけ充実はしているのですが、4月、5月はある程度ネットから離れる予定です。
転職先が決まって、そこ次第でとりあえず休業に入るか、更新するか考えます。

家ではなかなかできないし^^;;。
ただ、PCでいろいろ勉強もしたいしなぁ・・・。
その結果のメモでも残すのに使うかも(笑)。

ま、そんなこんなで、今はまだ頑張りますけど^^/

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  1. 2008/03/13(木) 10:03:32|
  2. 小言|
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明けましておめでとうございます。

去年は年末まで風邪で調子が悪く、結局風邪も年越ししました(笑)。
まぁ、動けないほどではないため大丈夫なのですが^^;;。

今年は、今の仕事が3月末というのが決定してます。
4,5月でじっくりと転職先を見つけたいないと思っています。

さて、子育てや政治を中心に書いてきました。
はい、今年も変わらず世間に突っ込み、子育てに役立てていただければと存じます。
特に目標を持たずに、飄々と生きる!
これがあえて言うなら目標です(笑)。

また新しいテーマとして「公園」を立てたこともあり、府中や八王子を中心にアップして行きたいと思います。
今後は更新が滞ることないように頑張ります。
少なくとも週1は確保したいと思います。

本年もよろしくお願いいたします。

  1. 2008/01/04(金) 10:44:57|
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更新が滞っています。

先々週からひどい風邪にあっており、先週はかなり休んでしまいました。
3連休でよくなったのですが、また体調が悪くなっています・・・。
来年はもうちょっと更新したいのですが、時間があるのか微妙です(笑)。
たぶん、今年はこれが最後だと思います。

来ていただいた方には申し訳ございませんが、来年はもうちょっと更新できるように頑張ります!

  1. 2007/12/27(木) 11:32:19|
  2. 小言|
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【浮世離れ】夜泣き? それとも?

下の子が来てはや二週間は過ぎ、今週で三週目です。
うまれて一月半になりますが、未だサイクルが夜起きて、朝か昼寝るサイクルです。
やっぱり夜になり、電気を常夜灯だけにして真っ暗くしてないのですが、不安なのか寝ません。
あっ、あっと言って、だんだん声ではなく泣き声に変わり、泣いてしまいます。

結局上の子をうまく寝かしつけても、下の子の声であまり寝れないみただし・・・。
う~ん、困った(笑)。

そこで気がついたのが一昨日の夜でした。
電気がついてるところで抱っこして寝かせる!!
ダメもとでやったら効果てき面で、時間はちょっとかかりますがグッスリ寝てくれます。
明かりがあまりないと、寝てからも浅いらしく、ベッドにおくとおきてましたが、おとといと昨日やってみて起きません♪

大人が考えると寝ずらいと思うことが、子供は全くの逆だったんですね。
不思議というか、なんというか^^;;。

もう暗くしてみたり、真っ暗な部屋にいったりと、暗くすることばかり考えていましたが、一度暗がりから明るい部屋に連れて行くと不思議と声ださないなぁと思うところからやってみました。

上の子は一ヶ月も過ぎると夜寝て、朝まで起きませんでした。
下の子は未だミルクで起きています。
かみさんが大変なので、寝かしつけはやってます(笑)。
まぁ、自分も仕事あるけどねぇ・・・。

やっぱり視点を切り替えるというのは大事なんだという事と、観察する事は無駄じゃないという事を改めて思い知らされました。
もし、何故だ、何故だ、と思いつめていたらノイローゼに一直線ですよ、本当に。

とりあえず、この方法はいつまで使えるかわからないけど、今年一杯は使えそうです(笑)。

  1. 2007/12/05(水) 11:32:00|
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医者は悩むのが仕事

【コラム・断】睡眠薬のむずかしさ

仕事に関して悩まない事はありえない。
私達IT関連だって、コンピュータを扱っていても、実際にはそのコンピュータを扱っている人を相手にしてわけで、人と接する以上は悩みは仕事うちだ。

しかし、医者が悩まなくなったら医者ではない。
どんなに権威や腕をもってしても悩むはずであり、最適な方法を導きだすために努力してるわけである。

それを見せてはいけないという難儀な仕事でもある。
医者が悩み苦しんでいる姿は不安を覚える。
中には一緒に考えてくれていると感じる人もいるだろうが、普通はそうではないだろう。
つまり、仕事としては本当にシビアかつ人格者でなければならないのが医者だ。
彼らは命を扱っているので、半端な気持ちでは本来できないはずだ。

しかし、現実には人を見ずに技術に走るもの、お金の魅力に取り付かれた者などが横行してるという。

ところが今回のコラムでは悩んでいる。そして、その悩みにどう対処するかを患者に求めている。
これはこれでいいのかもしれないが、実際に患者が目にした時はショックであろう。
そんな事を求められても・・・。

私もよく医者にかかる方で、風邪をひきやすい体質で、年に数回医者に行く。
最近は症状がいっぺんに出るようになり回数が減ったが、バラバラに出てる時はその都度行っていた。

それとは別に、数年前に謎の膝痛が続いており、いくつか医者にいったが原因がわからなかった。
そして、MRIのあるところに行き、結果的に半月板損傷と判明し、内視鏡手術をした事がある。
原因がわからない時は当たり前だが不安でしかたない。

そんな時にMRIに行く前の医者はこんな事をいった。
「残念ながら自分のところの医療器具ではわからない。もっと大きい総合病院をすすめます。」

これは自分の限界を認めたことであり、なかなか医者ではできることではない。
また、私はこれで思い切ってMRIを受ける気になったが、私じゃない誰かは逆に不安になるかもしれない。

そういった悩みを常にかかえているから医者は尊厳や地位があるのだ。
よって、コラムのような人は医者としては当たり前かもしれない。
少なくともお金に目を向けている医者よりは信頼できるだろう。

前回の記事でも書いたが、医者本来の仕事すればするほどお金が離れていく仕組みを日本医師会は改革すべきことである。
それができないなら解体して欲しいと切に願う。

  1. 2007/11/12(月) 10:47:38|
  2. 小言|
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